とってつけたIT
○とってつけたIT
中途半端なことはするな。
フリーMLのようなあやふやなものをなんでつかう?
うちの技術者に言ってくれ。やるから。
話が元に戻るが、集中居住が大事だ。
ちょっと、話を急ぎます。
気象庁がいちばんわるかった!
専門家に責任感のある人が少なかった。
北海道では、宇井・岡田両教授という、災害対策の中心人物が
住民の中に入っていっている。
普段から、やってる。
住民が会いたいというと、会ってくれる。
北大も、それを評価している。
「防災に寄与しない研究は無意味である」
胆振では、岡田さんというと、岡田教授のことを指す。
そういう人が、みやけにもいるとおもった。
しかし、いなかったね。
すべてのところに、そういう人材をおくのは、現実的にはむりだろうけれど。
気象庁はへん。
研究者が、情報を発表しようとしても、制限したり、ストップをかけたりしている。
噴火前の地震は、とんでもない。でしょ?>みんなに聞く
町長は、住民の前にでるのがこわかった。
だけど、出ていった。町長のところに、住民がいくと、対応した。
闘魂がやったことは、本人たちが言わないから、おらがいう。
ヘルメット。これ、とうこんでやった。
マスクも、うわばきも。
空撮映像を提供したのもそう。>天神
北海道のNTTでは、無料電話をすぐに設置した。
どうもそれがない。で、テレホンカードを集めた。
これもとうこん。
秋川の子どもたちにくばられたのは、これ。
島魂が浮いていると言われても、そんなわけがない。
有珠では、冨田はとんでもない。と言われている。
だけれど、情報を自分の責任で出すと言うことはそういうリスクがある。
だけれど、それをきちんと理解する行政マンがいる。
災害時に行政マンは働く。本領を発揮する。
税務署から電話きた。
ふんかしちゃってさ。といったら、税務署もそんな鬼でない。という(笑)
戻る 次へ
島魂 http://miyakejima.net